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一護「見せろよお前の卍解」 日番谷「うっ・・・」

  1. 2013/01/08(火) 20:00:01|
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一護「早く」

日番谷「ば、卍解」

一護「違うだろ。俺が見たいのは股間の卍解に決まってんだろ」

チャド「ムッ」

日番谷「お、おい離せ!やめろォ!!」ポロン

一護「皮被ってるし毛も生えてねえし小せえのな隊長のくせに」ピン

日番谷「くっ・・・」

一護「どう思うチャド」

チャド「ああ小さいな。こんな小さなペニスを見たのは初めてだ」

日番谷「離せよ!もういいだろ!」

一護「恥ずかしくねえのかよ。氷雪系最強のくせに短小だなんて」

日番谷「・・・」

一護「何とか言えよ冬獅郎」

一護「大紅蓮氷輪丸(笑)」 日番谷「か、返せよ」

  1. 2012/12/19(水) 20:00:31|
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一護「お前が持ってても意味ねえだろ。ほら一角」ポイッ

一角「ねえ方がいいんじゃねえの日番谷隊長」ポイッ

日番谷「返せって言ってんだろ!」

一護「取り返してみろよ。ほらチャド!」ポイッ

チャド「・・・」

日番谷「返してくれよ。頼むよ」

チャド「い、一護いくら何でもか、可哀想だぞ」

一護「チャド」ギロッ

チャド「・・・ごめん」ポイッ

一護「人の陰口言って楽しいかチャド?」 チャド「・・・」

  1. 2012/12/10(月) 12:00:13|
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一護「俺が逃げ出すとか言ったらしいな?あ?」

チャド「いや・・・それは」

一護「ハッキリしろよ!」ドゴッ

チャド「ううっ・・・」

一護「お前さ俺が一度でも逃げだした事あんのかよ!言ってみろ!!」

チャド「ご、ごめん一護・・・」

一護「剣八に白哉、グリムジョー、ウルキオラ、藍染、銀城こんな奴ら相手にしてきたんだぜ」

一護「それに比べててめえは何だ?勝った事あんのか?ねえよな?」

ルキア「一護。そのぐらいにしておけ」

織姫「いいじゃん別に。茶渡くんなんだし」

チャド「俺は精一杯・・・」

一護「精一杯であの程度かよ。もうお前とは絶交だな」ペッ

一護「飛び出せ・・・っ!『動物乃森』ッ!!」ドンッ!

  1. 2012/12/08(土) 17:00:47|
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一護「売り切れ・・・だと・・・!?」

日番谷「雛森!」 雛森「チッ。いこ阿散井くん」

  1. 2012/11/28(水) 17:00:14|
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日番谷「えっ・・・」

雛森「いい加減にしてくれないかな?いい加減うざいよ」

日番谷「お、俺は話しかけただけ」

雛森「それが何かうざいんだよ?わかるよね?」

恋次「行こうぜ」

雛森「私にはもう近づかないでねシロちゃん・・・ごめんね」

日番谷「お、おい」

雛森「チッ」

日番谷「ぐぬぬ・・・」

雛森「平子隊長って彼女が居るですよね」 平子「は?」

  1. 2012/11/26(月) 12:00:01|
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雛森「私見たんですよね・・・どうして教えてくれないんですか・・・」

平子「彼女・・・ああ。あれはちゃ」

雛森「私って副官ですよね?どうして秘密にするのですか?」

平子「落ち着きってあれは」

雛森「言い訳なんてしないでください!!」

雛森「隊長と副隊長は一心同体ですよね・・・?」

平子「せ、せやで」

雛森「どうしてみんな私に隠し事するんでしょうね・・・」

雛森「どうしてみんな私の前から姿を消すんでしょうね・・・」

平子「アカン・・・何ちゅう目してるんや」

雛森「私・・・何か悪い事しましたか・・・?」

雛森「シロちゃんにプレゼントあげようかな。」

  1. 2012/11/25(日) 19:00:01|
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雛森「はい、シロちゃんにプレゼント!」

日番谷「お、おう。ありがとな。(うおー!雛森からプレゼント!)

雛森「開けて早速付けてみて。」

日番谷「お、おう。(まさか手編みのマフラーとかか!?)」ガサゴソ

日番谷「なんだよコレ・・・」シャリン

雛森「前から気になってたんだけど、シロちゃんって斬魄刀背負ってるでしょ?なんか子供っぽいし、ちゃんと腰に差した方がいいと思うの。」

日番谷「それでこの車輪はどうしろって言うんだよ。(まだ愛染のせいでおかしいだけだ。そうに決まってる。)

雛森「やちるちゃんの斬魄刀見たことない?鞘に車輪つけて引っ張ってるんだよ。」

日番谷「・・・ありがとな。じゃ仕事あるから・・・」

雛森「あっ、私も平子隊長のお手伝いしなきゃ。じゃあねー。」

ルキア「いい加減鬼道を覚えたらどうだ」 一護「は?」

  1. 2012/11/20(火) 17:00:39|
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一護「どうして?」

ルキア「これからの戦いに何かと便利だぞ」

一護「興味ねーよ」

ルキア「例えば」

一護「俺にはこの斬月があるじゃねえか」

一護「それに虚化。必要ねーよ」

ルキア「騙されたと思って習ってみんか一護」

一護「・・・」

日番谷「お前も氷雪系だったよな」 ルキア「は、はい」

  1. 2012/11/15(木) 21:00:13|
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日番谷「何っつうか斬魄刀使うのやめろ」

ルキア「な、なぜですか」

日番谷「お前が活躍するとほら俺の影が・・・わかるだろ?」

ルキア「は、はあ」

日番谷「そもそもお前って副官クラスの実力ねえじゃん?」

日番谷「兄貴が偉いだけだし浮竹に気に入られてるだけだろお前」

ルキア「・・・」

日番谷「何だよその眼は!俺を見下す眼はやめろ」

ルキア「は、はい・・・」

日番谷「危なくなったら黒崎と阿散井が来るもんな」

日番谷「実力ねえんだから使うんじゃねえぞ。これは隊長命令だ」

ルキア「し、しかし」

日番谷「俺は隊長てめえは副官・・・格が違うんだよ。わかったな」

ルキア「はい・・・」

一護「お前息くせーぞ」 織姫「えっ・・・」

  1. 2012/11/14(水) 21:00:08|
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織姫「ど、どうしてそんな事言うのかな・・・」

一護「おい啓吾。嗅いでみろよ」

啓吾「・・・うわぁ・・・」クンクン

一護「ちゃんと歯磨いてんのかお前」

織姫「し、してるよ!何でそんなこと言うの!酷すぎる!!」

一護「いや俺はちゃんと」

織姫「もういい!私知らないから!!!」

一護「ちょ、待てよ井上」

織姫「あんな酷いこと言うなんて。私の知ってる黒崎くんじゃない・・・」
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