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勇者少女「え、尿意を増加させる魔法?」

  1. 2013/08/29(木) 16:00:32|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/29 00:09:39 ID:/PUi0U6B0

王「そうじゃ。規制も解けたことじゃ。魔王によって世界中にその魔法がかかっておる」

王「お主は勇者となって魔王を倒し、魔法をとめるんじゃ!」

少女「何で私なんですか!?」

王「それは……」

>>3
コンマが大きいほど少女が頻尿に
頻尿具合で勇者に選ばれた理由が代わります



スライム「僕、魔界の勇者になるんだ!」

  1. 2013/08/09(金) 16:00:00|
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1: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 2013/08/09 03:38:58 ID:6irsDhJm0!

魔王の城


スライム「魔王様!魔王様!!僕魔界の勇者になりたいです!」

魔王「そうか、それはいい心がけだな。まぁ頑張るといい」

スライム「はい!それでどこで何をすればいいでしょうか?」

魔王「まぁ…そうだな…とりあえず人間界に行って戦ってこればいいのではないか?」

スライム「わかりました!では行って来ます!!」

プニョプニョ…

魔王補佐「いいんですか?たぶんスライムではすぐ死ぬと思いますが…」

魔王「まぁ好きにさせてやるといい。どうせすぐに戻ってきて立場を理解するだろ」

魔王補佐「はぁ…」



勇者「よう、また来たぞ」魔王「おう、3891回目だな」

  1. 2013/07/29(月) 12:00:50|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/29 03:30:30 ID:8jHKrBuRO

勇者「そうか、もうそんなに戦ってるのか」

魔王「オッサン二人がもう3890回も戦ってるんだよな…何か泣きそう」

勇者「おい泣くなよ、3890回も殺されてる俺が泣いてないんだから」

魔王「3891回も俺を殺しにきた奴を既に3890回も返り討ちにした事に泣きそう何だよ」

勇者「うるさいな…じゃあ殺されろよオッサン」

魔王「それはまた話が違うだろオッサン」

魔王「…あれ?僧侶の嬢ちゃんはどうしたの?」

勇者「あぁ…何か生理だってさ…」

魔王「うわ…それ何か気分が乗らないから生理って言って休んでやろうってパターンじゃん」

勇者「…やっぱりそう思う?…そう言えば最近戦士と変に仲良いんだよな…」

魔王「うわ…それ今頃ホテルでホテッテるぞ」

勇者「あー…やっぱりそう思う?」

魔王「あぁ、絶対ハメアヘイクイクドピュッシーだわ」

勇者「うわ…最悪だな…」



勇者「う…嘘だろ…お前が…魔王だったなんて…」

  1. 2013/07/27(土) 16:00:25|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/27 04:16:28 ID:FeiXQrEr0

魔王「この体、可愛いでしょ?私のお気に入りの体なんだよね」

魔王「あはは、さっきまで殺す気まんまんだったのにどうしたの?怖気づいた?」

勇者「の……だ…で……」

魔王「うん?聞こえないわよ、ちゃんと言ってよ」

勇者「その体で遊ぶなァァァ!!!」

魔王「ふふっ…恋人の体を使われて不服なのは分かるけど今のこの体の所有者は私なの。だから何しようが私の勝手」

魔王「どう?殺された恋人の為に必死に修行して、最後はその恋人に殺されるなんて…」

魔王「すごくロマンチックじゃない?」

勇者「貴様みたいな奴がッ!使っていい体じゃないッ!!」

魔王「ふ〜ん…勇者、恋人さんとキスすらした事ないんでしょ?」

勇者「な…何を…言ってる…」

魔王「私だったら…好きなだけしてあげてもいいわよ…?」

魔王「私の下僕になるなら、ね」

魔王「正直あなたみたいに強い男なら、次期魔王も任せそうだわ」

勇者「だ…誰がお前なんかのッ!!」



姫「よし初夜いくか!」

  1. 2013/07/22(月) 12:00:30|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/21 22:45:52 ID:OuKcRpXz0

勇者「王よ、ただいま戻りました」

王様「おお勇者よ!よくぞ生きて戻った!此度の魔王討伐、誠見事であったぞ」

勇者「もったいなきお言葉」

王様「うむ。そして見事世界を救ったお前に、ぜひわが娘との婚姻を結んでもらいたい」

勇者「私が姫と、ですか?」

王様「そうじゃ」

勇者「お言葉ですが、まず姫の意思というものを確認したほうが……」

王様「ほっほ、何を言うか。あれがお主を嫌っておるはず無かろうて」

勇者「しかし」

王様「……不満と申すか?」

勇者「いえ、決してそのようなことは」

王様「なら良いではないか。姫よ、ここへ」バタン!

姫「呼んだか親父殿!おお、勇者殿ではないか!戻っていたか!会いたかったぞ!この姫まるで花咲く乙女のように待ち焦がれていた!!」

姫「なーんて!私にはこの顔にある鼻しかないがな!こないだ鼻毛が出ててびっくりしたぞ!安心しろ、ちゃんと抜いたからな!はっはっは!」

王様「……頼む、どうか貰ってやってくれんか」



勇者少女「たまには普通に安価で冒険します」

  1. 2013/07/18(木) 20:00:58|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/18 00:12:08 ID:rulKYF4J0

少女「ようやく規制解除されたようなので、今回は普通に魔王を倒す旅に出ます」

少女「なので、尿意を催す魔法もかかっていなければ、奴隷(泥棒)でもありません」

少女「さて、魔王がいるのはどこでしょう?」

>>3
魔王の居場所





女騎士「こんな夜中に何のようだ……」

  1. 2013/07/12(金) 01:30:46|
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女騎士「急に会いたくなっただと?ば、ばか者!からかうんじゃない!」

女騎士「え、ほ、本気だったのか?」

女騎士「あぁ、ま、待ってくれ、そ、その……お茶くらいなら……出してやらんこともないぞ……」

女騎士「うん、少し話でもしよう」




勇者「僧侶ちゃんたちに性的な悪戯をしようと思ってるんだが」

  1. 2013/06/11(火) 18:00:51|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/11 00:09:05 ID:PeZPvvnx0

僧侶「そうですか、性的な……えっ?」

勇者「性的な悪戯」

僧侶「えっと……それはいわゆるセクハラ的なことでしょうか……?」

勇者「うん、まあ、セクハラとか痴漢とか強姦とか、そういうことだな。さて、何をしようか」

僧侶「えっ、ちょっと待ってください、それは悪いことですよね?」

勇者「いや、いいとか悪いとかそういうことじゃないから。論点はそこじゃないから」

僧侶「はあ……えっとそれは、勇者様がやるってことですよね?」

勇者「もちろん」

僧侶「わたしがやられるんですか?」

勇者「そうだよ。何されたい?」

僧侶「何もされたくないです」

勇者「いや、そういうことじゃなくてさ」

僧侶「どういうことですか」

勇者「やるってことはもう決定事項なんだよ。前提なんだよ。で、それを踏まえた上で、じゃあ何をやるか? という話だ」





女魔王「ムキムキの勇者よりも、可愛い魔導師君の方がいいな」

  1. 2013/05/31(金) 22:00:59|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/31 03:10:36 ID:Ec6LbMoM0

側近「そう言われましても勇者と戦えるのはもはや貴方様しか・・・」

魔王「だってあんな汗臭そうなの嫌だもの・・・。お供の魔導師君は可愛いのに・・・」

側近「しかしもう四天王も敗れ・・・!?四天王が回復しています!」

魔王「なに!?」

四天王「も、申し上げます・・・勇者に敗北した我々に、魔導師が回復呪文を・・・
    無論、力は封じられていますが・・・なんという慈悲の心・・・ポッ」

魔王「むう、的である我が部下を回復するとはなんというやつだ・・・。」ゴソゴソ

側近「魔王さま、何してるんですか」

魔王「いやこの辺りに確か勝負パンツが・・・」

側近「は?」





女騎士「敵国の兵士に捕まってしまった」

  1. 2013/05/20(月) 22:00:38|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/19 21:00:07 ID:usoUUDR30

女騎士(クソ……モンスター共に突然襲われて隊は全滅……私も負傷してこのざまだ……)

女騎士(倒れている所を偶然通りかかった者に助けられたはいいが……まさかそいつが敵国の兵士とは)

女騎士(全く運がいいのか悪いのか、どのみちただではすまないだろうな……)

ガサッ

女騎士「っ!」

男「お、気付いたか、気分はどうだ?」

女騎士「……」ギロッ

男「警戒心丸出しって感じだな、まあ当然か。まあいいけど、ほらこれ飲め」チャプ

女騎士「これは……」

男「薬だよ」

女騎士「──」

女騎士(本当に薬か? いや、薬といっても怪しげな……例えば自白を促すような毒薬では……)

男「ふぅ……」ペロッ




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