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【ToLOVEるダークネス】蛇口でマ○コを隠すも反射で映るミスか

  1. 2013/01/31(木) 22:00:56|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 01:32:34.01 ID:tfaB4s5j0



セーラ「おれ怜のこと好きになったかもしれへん」竜華「またまた〜」

  1. 2013/01/31(木) 20:00:40|
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 朝

セーラ「おっはよーさん!」

竜華「おはよー」

怜「んー」

セーラ「怜は相変わらず朝弱いねんなぁ」

怜「ただひたすらにだるいわ……」

竜華「どっか座るところあったらうちが膝枕してあげるんやけどなぁ」

鳴「この左目は死者が分かるの」六花「か、かっこいい!」

  1. 2013/01/31(木) 18:00:03|
  2. 中二病でも恋したい|
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六花「しかし邪王心眼が最強」

鳴「最強…?」

六花「うん、最強」

鳴「なら私達のクラスの呪いを解けるかもね」

六花「呪い?!かっこいい!」

鳴「ならあなたも夏の合宿に来て見る?」

美琴「え?アンタ今なんて...?」

  1. 2013/01/31(木) 16:00:25|
  2. とある魔術の禁書目録/超電磁砲|
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上条「だーかーらあそこの毛は生えてるかって聞いてるの。」

美琴「なっ...!!なんでそんなこと聞くのよっ!!

上条「それは上条さんが思春期真っただ中だからに決まってるだろ。」

美琴「だからってそんなこと教えるわけないでしょっ!!

上条「じゃあ条件を与えよう。」

美琴「何よ?条件って?」

P「ぷちどる逆待」

  1. 2013/01/31(木) 12:00:56|
  2. アイドルマスター|
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俺は腹が立っている
事務所をうろつくあの小さく奇怪な化物達が悠々と自分勝手に生きていることに
安月給の俺が苦労してなぜあいつらは楽して生きられる
迷惑しか生み出さないペットの下位互換であるというのに
許さない、そう決意し俺はあいつらを虐待することにした

ToLoveるダークネスの最新話エロいンゴwwwww

  1. 2013/01/31(木) 01:30:15|
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1: 風吹けば名無し 2013/01/29(火) 18:34:55.16 ID:7CR7YiU2

(抜いては)いかんのか?


ルフィ「四皇は全部俺が倒すからw」←ムカつく

  1. 2013/01/31(木) 00:00:44|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 23:44:23.41 ID:Aa7M5u6v0

悟空「フリーザ、セル、ブウはオラが倒す!」

↑ムカつかない、むしろ応援したい


正直ワンピとドラゴンボールってこの差だよな


御坂「そもそもこの方法じゃレールガンって撃てないわよね?」

  1. 2013/01/30(水) 22:00:48|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/30(水) 03:57:49.17 ID:D7cTzmUx0

作者はレールガンってどういう風に捉えてたんだろうか?


咲「前から好きだったの!」京太郎「俺、彼女居るからな」

  1. 2013/01/30(水) 20:00:40|
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咲「う、うん…。知ってる。優希ちゃんの様子見てたら、誰でも気付くよ」

京太郎「…そうか。まぁ別に隠してたわけじゃないんだ。付き合って一ヶ月くらいだよ」

咲「へ、へぇ…。良かったね」グスン

咲「一応、気持ちだけでも伝えとこうと思っただけ…。振られて当然だと思ってるし」

京太郎「…」

京太郎「実は優希と別れるかもしれない」

咲「えっ!?」

森夏「これはきっと悪い夢よ…」

  1. 2013/01/30(水) 18:00:52|
  2. 中二病でも恋したい|
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森夏「考えてみれば、部室に行かなくてもあの中坊から直接マビノギオンを取りあげたら良いのよね」

森夏「なんて考えてても自然と部室に足が向かってしまうわ…」ハア

ガラッ

凸守「!!」ビクッ

森夏「あ、やっぱり居たわね」

凸守「…」

森夏「どうしたのよ腰が抜けたみたいにへたり込んで…、また魔法陣ライトアップさせてるし」

凸守「……ついて来い、デス」ガシッ

森夏「ちょ、ちょっと何よ!引っぱるな!」
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