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SSまとめサイト様

シンジ「なんで手錠なんて持ってるの?」

  1. 2013/04/30(火) 22:00:27|
  2. 新世紀エヴァンゲリオン|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 20:18:20 ID:cRYlt/tdO

アスカ「あんたが変なことしたらつけてやろうと思って」

シンジ「な、なんだよ変なことって」

アスカ「お風呂覗いたりとか」

シンジ「しないよそんなこと!」

アスカ「どうだか。これ軍で使ってる本物だからこの鍵じゃないと絶対開かないのよね」

シンジ「なんでそんなもの・・・」

アスカ「わたしがお風呂入る時に、こう」ガチャッ

シンジ「なっ、なにするんだよ!!」

アスカ「これでもう片方を」キョロキョロ

アスカ「かけるとこが・・・とりあえずわたしの腕に」ガチャッ

シンジ「外してよ!」

アスカ「これであんたはわたしからこの鍵を奪わないと逃げられないわけ」チャリッ

ペンペン「くえっ」パクッ

アスカ「・・・えっ?」



伊織「やよいの隣を千早にとられたわ」

  1. 2013/04/30(火) 20:00:12|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 21:21:38 ID:X6sYJxkc0

伊織「と言うわけで隣座るわよ、響」

響「構わないぞ」

伊織「はぁ、やよいとあっちについてからの話をしようと思ってたのに」

響「仕方ないさー。765プロで取った席ならどこに座ってもいいって言ってたからな」

伊織「…早い者勝ちってことね」

響「……って、千早?」





食蜂「だーい好き☆」上条「えっ?」

  1. 2013/04/30(火) 18:00:49|
  2. とある魔術の禁書目録/超電磁砲|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 19:12:48 ID:TAo+3sKo0

上条「御坂に呼ばれて常盤台に来たけど・・・」

上条「いない・・・」

上条「男が一人で敷地内に入る訳にもいかないしなぁ」ツンツン

上条「ん?」

食蜂「何をしてるのかしらぁ?」

上条(常盤台生か・・・)

上条(綺麗な目だな・・・)





和「1日1回大きいおもちをペロペロしないと死ぬ病気ですか!?」

  1. 2013/04/30(火) 16:00:39|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 19:36:24 ID:X0QzVD+u0

憩「そうやで。また7日間毎日欠かさずやれば治るから、頑張ってな」

和「またですか」ハァ

和(明確な大きいおもちの基準がほしいところですが…まあ、一介の開業医の方にそこまで求めるのは酷でしょう)

憩「ちなみに、自分のを自分で舐めるのは無しやで〜」

和「大丈夫です。それは毎日やってますから」

憩「そっか、ほな頑張ってや〜」



エレン「タヌキの奇行種がでたぞ!!」ドラえもん「!?」

  1. 2013/04/30(火) 12:02:24|
  2. その他SS|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 22:21:58 ID:N8H2U00+0

エレン「全員戦闘用意!!」シャッ

ドラえもん「え!?一体何を」

ジャン「おいおいおい…どうしてここに巨人が入り込んでんだよ」シャッ

ライナー「なんなんだコイツは…」シャッ

ドラえもん「き、君達!いきなり人に刃物を向けるなんてあんまりじゃないか!」

アルミン「!?」

アルミン「待って、みんな!こいつ言葉をしゃべってる!それに背だってアニよりも低い!」

アルミン「こいつは巨人じゃない!」



御坂美琴「あははっ、前立腺を感電させるだけでせーえきびゅーびゅー

  1. 2013/04/30(火) 02:00:55|
  2. とある魔術の禁書目録/超電磁砲|
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11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 16:10:12 ID:BQMmzYi8O

御琴「お尻に私の細長〜い人差し指ずぽずぽ入れて気持ち良くしてあげようかしら?」

御琴「ほーら、とっても恥ずかしくて、でもおかしくなるくらい気持ち良いの、してあげるからね〜」

御琴「さあ早くうつ伏せに寝てお尻広げなさい? ほ〜ら!力抜きなさいよね!」



古泉「朝比奈さんって…良いケツしてますよねぇ…」みくる「え…?」

  1. 2013/04/30(火) 00:00:43|
  2. ハルヒ|
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9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 10:48:39 ID:xRHM1XQdO

コンコン

「どうぞ」

みくる「こんにちは」

古泉「こんにちは朝比奈さん 今日もいい天気ですね」

みくる「ふふふ、そうですね」

古泉「そして相変わらず大きくて素敵なおっぱいですね」

みくる「え?」

古泉「ん?」



まる子「あたしゃGガンダムを見るよ」

  1. 2013/04/29(月) 22:00:44|
  2. その他SS|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 01:45:07 ID:g3UekD9t0

────後日
さきこ「まる子、何観てるのよ?」

まる子「あ、お姉ちゃん。Gガンダムだよー」

さき子「…なんでそんな物を?アンタ興味無かったじゃない」

まる子「いやあ、再放送やるから観ろって丸尾君がしつこくってねぇ。でも観たらハマっちゃったんだよ」

さき子「で…今何話なのよ?」

まる子「14話だよ。それがどうかしたのさ?」

さき子 …カチッ プツン

まる子「酷いやお姉ちゃん!折角良い所なのに」



理樹「あの、この書類は何部刷れば…」上司「コピーもできないの?」

  1. 2013/04/29(月) 20:00:42|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/28 19:53:30 ID:NrVSvZk70

理樹「あ、いえ。コピーする枚数聞いてなくて」

上司「言ったよ?なんで覚えてないの、やる気あんの?」

理樹「えっ・・・(絶対聞いてないよ)でも」

上司「はぁ、今時の若いのはすぐに人のせいする。やめてもいいんだよ」

理樹「・・・申し訳ありませんでした」

上司「というかやめろよ」

理樹「申し訳ありませんでした!」

上司「ちっ」

理樹「(辞めたい、なんで僕だけ生き残ったんだろう)」



千早「高槻さんが成長したらどうなっているのかしらーって」

  1. 2013/04/29(月) 18:00:36|
  2. アイドルマスター|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/28 21:13:15 ID:r9B9bweU0

3年の月日は経ち、弱小事務所だった765プロは
竜宮小町やフェアリーズ、ソロ活動をしているアイドルの成功により大きく成長していた。

やよい「はわー、エステルって便利なんですねー!収支つけるのが楽々ですー!」

真美「感心しているとこ申し訳ないけどエミネムだよ…やよいっち…」

亜美「真美ぃー、嘘を教えるのはよくないって→エステルであってるYO!」

やよい「え?うー…?」

伊織「ちょっと!2人ともからかいすぎ!エクセルよ、やよい」

春香(面白そうだから混ざりたかった…)

やよい「でもでも本当に、本当に便利です。答えが一瞬で出てきて、間違えても修正ができる。一方、人生ってこうはいかないかもです…」

高槻やよい、17歳。
時の流れは事務所だけではなく少女も成長させた。

小鳥「いつになくニゴっているわね…悩みがあるなら相談に乗るわよ」

小鳥さんも30代に成長した。


やよい「今度こそしっかりチラシを見比べて安い方を買わなきゃ!」



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