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P「家が燃えた」

  1. 2013/09/16(月) 22:00:22|
  2. アイドルマスター|
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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/09/15(日) 20:21:56.03 ID:/pPjZPbg0 [1/46回(PC)]
律子「はい?」

P「家が燃えました。解体レベルでそれはもう」

小鳥「プロデューサーさんは大丈夫でしたか?」

P「家を出た直後に燃えたからなんとか」

律子「建て替えですか?」

P「いや、同等条件の部屋を不動産に探して…ん?」

社長「話は聞かせてもらったよ」

社長「部屋が見つかるまでの2週間、アイドルたちの家に泊めてもらいなさい。名づけて…せーの」

アイドル全員「“プロデューサーのお泊り家庭訪問!!”」


P「安価でアイドルを可愛がる」

  1. 2013/09/16(月) 12:00:24|
  2. アイドルマスター|
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P「最近事務所のアイドルが可愛すぎて困る」

P「どうにかしてこの悶々とした気持ちを発散したい」ギンギン

P「手始めに>>5に>>10をしよう」



律子「竜宮小町の本を作ったわ」伊織「あら」

  1. 2013/09/16(月) 00:00:23|
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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15 00:45:20 ID:bK1LWgW/0

律子「最近の竜宮は絶好調よ IA出場権はほぼ手中に収めたと言っても過言ではないし、
出場はおろか優勝も十分狙えるわ」

伊織「そうね このスーパーアイドル伊織ちゃんがリーダーを務めているのですもの 当
然ね にひひっ♪」

律子「本当にね… 伊織はよくやっているわ 流石に私が見込んだだけのことはあるわね」

亜美「うあうあ→いおりんばっかりズルいYO 亜美は亜美はー?」

あずさ「あらあら〜伊織ちゃんうらやましいわ〜」


夜神月「765プロ?」

  1. 2013/09/15(日) 12:00:49|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15 02:21:59 ID:6uyb2b4t0

海砂「うん。聞いたことない? 竜宮小町とか」

月「ああ……そういえば粧裕が好きだって言ってたかな。それがどうかしたのか?」

海砂「ミサね、その事務所の子達と結構仲良いんだ。仕事で一緒になること多くて」

月「ふーん?」

海砂「うん。でね、その……ちょっと考えたんだけど」

月「?」



響「わ〜! 伊織が英語の教科書みたいになっちゃったぞ!」

  1. 2013/09/14(土) 20:00:05|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/13 21:26:04 ID:poSuPfL60

亜美「ひびきん、何言ってんの?」

真美「暑さで頭がおかしくなっちゃったの?」

響「違うっ! おかしくなっちゃったのは伊織の方だって!」

伊織「これは オレンジジュース です か?」

亜美「ホ、ホントだ」

真美「いつものいおりんじゃない」



貴音「誰もいないと思ったので」

  1. 2013/09/14(土) 18:00:42|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/14 00:35:31 ID:/lbuZ/bl0

響「クーラーの効いた事務所でのんびり」

響「夏はやっぱりこれが一番さー」グデー

響「あとはアイスがあればカンペキなんだけど」

響「あるかな」

響「おっ、あず○バー」

響「あらあら〜」

響「……なんちゃって/// はむっ」

響「んまーい」



P「自分が怖いんです」小鳥「はぁ」

  1. 2013/09/12(木) 22:00:33|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/11 20:21:57 ID:cNVm9ht30

プルルル、プルルル

ピッ

小鳥『...ふぁい』

P「もしもし小鳥さん?夜遅くすいません、話したいことがあって」

小鳥『...なんですか?』



P「本日9月9日は、音無小鳥の誕生日です」

  1. 2013/09/11(水) 01:30:21|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/09 23:32:07 ID:VeC5B9IU0

P「ぜひお祝いしてくださいね、っと……たはは、身内にだけ向けたつぶやきだけど音無さん恥ずかしがるかなぁ」

P「春香達を迎えに行くまで少し時間あるな。花でも買って行こうか。感謝のしるしに」

P(えっと、あのCDは……あったあった。一人で車に乗ってるときしか聞けないからな)


  〜♪
  ひとつ
  生まれた種
  弱く小さいけれど
  深く
  根を歩ませ
  強く今を生きている


P「……よし、花屋はいつも頼んでいるところにお願いするか」ブロロロロ



P「怖い話大会?」

  1. 2013/09/09(月) 00:00:34|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/08 01:51:59 ID:Ld4JGv7p0

亜美「見慣れた会議室も、真っ暗だとチョー暗いね」

真美「ホントホント、全然違う場所みたいだよね」

春香「ご丁寧に机の上にロウソクも用意してあるし…」

真「準備万端って感じだね。まだ始まってないのに、少し怖くなってきたかも」

律子「なんで私までこんなくだらない集まりに…」ブツブツ

伊織「あら? もしかして、怖いのかしら?」

律子「まさか! 良いわ。こうなったら、とっておきの怖い話であんた達を震え上がらせてあげるんだから」

貴音「り、律子嬢! 後生ですからお手柔らかにお願いしますね?」

響「貴音は怖がりだなぁ。幽霊やらお化けなんて、居ないに決まってるぞ」

千早「そうかしら? えてして、そういう人の元に、物の怪の類はやってくるものよ?」

響「え…、千早、それ本当なのか? 実は自分、幽霊は居るかもしれないって常日頃から思ってるぞ」

美希「響は騙されやすいの。あふぅ、何でも良いけど、目が覚める話なら大歓迎って、美希は思うな」

あずさ「雪歩ちゃん。大丈夫? さっきからずっと震えているみたいだけど、そんなに怖いのなら、無理に参加しなくても…」

雪歩「だ、だだだ大丈夫、です。い、いざとなったらこのスコップで…」

やよい「幽霊さんを退治するんですか? うっうー! 凄いです雪歩さん!」



渋谷凛「絶対おかしい」

  1. 2013/09/07(土) 01:30:53|
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/05 19:08:35 ID:EqWDW2Uo0

未央「どったのしぶりん」

凛「絶対におかしいよ、あれ」



P「よしよーしいいこだなぁ」ワシャワシャ

茜「わうわう!!」

未央「うわープロデューサーってば、事務所の子にそれはまずいでしょ!」

凛「同じことやっても私にはわしゃわしゃやってくれないのに」

未央「だよねっ!・・・えっ」

凛「私がわんわんしても撫で回してくれないのに、あんなのおかしいよ」

未央「えっ・・・わんわ・・・え?」



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